メールのご紹介 その②です

東海教室のHPでシェアさせていただけないかとお訊きしてもらったあとのお返事です。

 

ラッチができていなくて浅飲みのときに授乳後の乳頭の形が潰れたようになっている様子を、私たちIBCLCは「おろしたての口紅のような形」と学びましたが、この方は「銀杏のよう」と表現されていますね(*^^*)

 
以下抜粋↓
本当にこんなことあるの!?と思われるかもしれないくらいですが、全て本当の話です😅
あれからどんな時に痛いかなぁと思って、授乳しながら娘をみて考えていました。
くわえ始め、吸い始めは痛くないのですが、眠くなってくると吸っている時に歯があたり始めるように思います。
始めから痛い時は夜中に起こして、娘が欲しくもないのに飲ませている時です。
私もおっぱいの張り、詰まりが怖く、張っている分はなるべく飲んでほしくて、ほとんど寝ていても、起こしながら飲ませていることが多いので、余計に歯が当たる時間が長く傷になっていました。
今日の夜中はそんな感じになってきたら、おっぱいを外して寝かせてあげました。なんと、朝方は4時間も寝てしまいました!!
朝起きて、パーンとしたおっぱいを触って不安になりましたが、娘が飲んでくれたら、軽くなりました。朝は娘も欲しかったし、目が覚めているせいか、歯もあたることなく痛みもありませんでした!
もともと過多なので、飲み干してはくれませんでしたが、いつものような底に溜まっている感じではなく、どこかに偏って残っているわけでもなく、全体的に張りが残っているってくらいで、うまく言葉に出来ませんが不快な張りではありません。次の授乳で飲み干してくれそうな気がします。
傷のところも昨日より治ってきているようで、痛みも少し良くなってきました。
この経験を活かせることが出来たら、嬉しいし、本当に娘に感謝です。
そんなことを思ったり、快適に授乳をしていると、娘が可愛いくて、こんなにも可愛いと心の底から思えたのは、いつぶりだろうと思えました。
本当にありがとうございます!!
 
 
あと、さっき授乳していて思い出したのですが、前まではほとんどの授乳の後におっぱいが潰れて銀杏のような線が入っていました。ずっとこの状態で授乳してきたので、白斑などのトラブルがちょっと落ち着けば授乳時の乳頭痛はないこともありましたが、それでも授乳後はいつも乳頭が潰れていました。
それが!この3日間一度もありません!!

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